WindowsをMac OSX風に使う(見た目的に)


macのファインダーとかやっぱり使い勝手はWindowsよりいいんだなー。

WindowsでDockとしては「ObjectDock」を使ってたけど、
結局今のところもう少し良い方法を模索中です。

ただまずはmacにあるspacesやらExposeやらが使えたら便利だなーってことで色々。

フリーソフト「WinDeskWide」(Windows XPで確認)

WindowsServerには入れてないから使えるかわからないけど、
とりあえず会社のPC(XP)に入れてました。

ただ仮想ディスプレイとしてはきちんと働いてくれるけど
UI的にあまり好きじゃなかったと動きが鈍かったので乗り換え。
Windows版でExposeと同じ動きをしてくれる仮想ディスプレイ用フリーウェア
Dexpot
動き的にもこっちの方が使いやすい感がありました。
アクティブなウィンドウの画面移動とかもホットキー指定でサクッとできるし。

次は仮想ディスプレイでもDockでもないけど、
マウスのミドルボタンクリックするだけでアプリ実行とかフォルダ表示が簡単にできる。
MouseExtender
機能的にはDockに近いものがあってなかなかいいと思います。

会社のPCは32bitのXPだもんで、メモリの制限が厳しくてね~。
便利でもあんまりメモリ食うのは入れられないし、
でもデフォルトだと使いずらいというか効率悪いし。

自宅で作業した方が早いのですが、難しいところです。

Posted in PC by prolography at 11月 28th, 2009 .
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